実話☆凄い力を授かった女性の大きな愛

愛の上に徳を積む

その愛ある行動を目撃しました(*☻-☻*)
7/26
天光地での浄化会でのことです。
 
南将路先生のFacebookでの投稿に『幸せのひとり言』があります。この時の事を書いてくださっています。
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幸せのひとり言 (徳を積む)
 
ある実話 ・・・
17年ぐらい前の事故で車椅子生活になった綺麗な女の子がいます。
見えない世界で改善しますが、なかなか立てません。
何人かの人に車椅子の女の子の足を転写しました。
転写したとたん倒れます。
動けません。
誰に転写しても倒れて動けません。
沢山の人(約100人)が見てます。
そこで呼びかけてみました。
 
『誰かこの人の足と自分の足を交換してくれる人はいませんか?』
 
交換すると車椅子生活を余儀なくされます。
誰もいないのが当然です。
倒れて動けないのを見ているから・・・
 
すると一人の女性が名乗り出ました。
私の足と交換してください。
 
見ると、人をよくする為の伝授を受けた新米の女の人です。
すかさず聞きました。
 
歩けなくなりますよ・・・
答えが返ってきました。
『はい。いいです』
 
本当にいいんですか?
『はい』『いいです』
 
車椅子の女の子は感謝し、その人に深く頭をさげます。
 
名乗り出た人に転写しました。
皆んな倒れたのにその人は倒れません。
何故倒れないか???
 
愛なんです。
愛に勝る力はこの世に存在しません。
その人は愛の上に徳を積みました。
 
徳を積んだらどうなるのでしょう?
徳は見える世界で言うと、警察署長の人命救助の表彰みたいなものです。
何度も何度も助けられます。
聞いた話ですけど・・・
徳を積むと何度も何度も使えます。
助けてくれるんです。
で、どうなったんでしょう?
 
その新米さんは見るだけで人をよくする力を授かりました。
億万長者の確定です・・・
そして幸せの確定です。
沢山の人を救済するでしょう。
 
その人に聞いてみました。
何故足を交換すると言ったんですか?
自分は幸せになってはいけないと思っていました。
この力を授かってから人は幸せになる為に生まれて来た事を知りました。
それからは幸せで幸せで・・・
だから足を交換して車椅子生活になってもよいと思ったそうです。
幸せの徳を積む実話でした。
 
南 将路
 
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〝愛に勝るものはない〟
その結果を自分の目で見たからこれは確信です。
 
 
この女性から、お気持ちを聞かせていただいたら更に感動でした。
 
〜ただ変わっても良いと思っただけなんだと。自分は色々経験したから。充分色んな経験したから…
この力を知るまで自分は幸せになってはいけないと思っていた。けれど、この力を知って、幸せになっていいと知って、それからはもう幸せで…幸せの連続で…だから変わって私が車椅子になっても良いって思ったんです。〜
 
このような内容のお話でした。
私は、ごめんなさいと感動と感謝でした。
この女性と私の出会いは数ヶ月前…確か2月初めころだったと思います。自然の力の伝授者のお友達からのご紹介でした。
 
自然の力を知ったばかりの女性が、『南将路先生の幸せのひとり言』冊子を全巻求められてるので、郵送してほしいとのこと・・・センスの良い方だなぁと思いました。
南将路先生の幸せのひとり言は、幸せの極意が詰まった無限の愛の宝庫と私自身感じています。
言葉では言い表せない、無限の愛の宝庫〜全世界の全ての人にお届けしたいものです。
 
それをまず求められて・・・
 
今、自分の身を変えてでも人の幸せをと行動された、愛と覚悟・・・
 
 
徳を積むとはこういうことなんですね。
愛に勝るものはない!
この場にご一緒させて頂けたことが有り難く、感謝でした。
 
 
この場に居合わせた方(100人以上おられたと思います)全てに、徳を積むチャンスはありました。
結果、愛の上に徳を積まれたのはこの女性ただ一人でした。
 
私自身は、全ては必然だと思っています。
チャンスが来るのも
チャンスを掴むのも
自分次第。
日頃往生だと感じています。
 
自分の人生は全て100%自分がしている。
その通りだ〜。
もう〜有難いです。
 
最高の時をありがとうございます。
最高の経験をいただきました。
 
神様にいっぱい感謝です。