7年程前慢性関節リウマチの発症し、看護師として働きながら自らが痛みと病で苦しんでいたという下川紀子さん。

その痛みはキリで刺される様・・・未来への不安、退職の危機を恐れて病を人には言わず隠し、人には言えない苦しさと言ってもわからないだろうという孤独感・・・


そんな下川さんが自然の力と出会ったのが5年程前。

当時、最もひどかった右手右足の痛みが瞬時に100%取れるという経験をされたと言います。

なるべく薬を飲みたくなくて、あらゆる良いと言われるものを取り入れていたそうですが、この時から自然の力一本で行こうと決めたそうです。

実際には3年程前、痛み止めの一切を捨てて薬を頼ることを止めた時から痛みが無くなったそうです。

痛み止めをトイレに捨てて、その後一週間たった頃痛みが無くなった・・・。


2014年を迎え、人類の魂が消滅・・・・正しくは魂を宿す資格を失った人類・・・、

今、病のない新たな魂が宿っている下川さんに痛みは全くなく、病も全くありません。

昨年の10月まで右足の痛みだけが残っていたそうですが、それも自分にある嘘に気が付き、認めて、嘘をつかないことを決めてから、最後の足の痛みも消えていたそうです。


今、痛みも病もない下川紀子さん。

保健師の経験もあり、1%の見える世界だけの健康管理ではなく未知の世界を綺麗にして本当の健康のサポートをしていきたいと理想を語って下さいました。


下川紀子さんも5年ほど前に自然の力の伝授を受けられて

今、人類救済サイトも立ち上げています。


人類救済サイト ノッポのNORIさん http://noppo-norisan.jimdo.com/

今回、痛みと病があった過去と、痛みと病が全くなくなった現在の下川紀子さんのお話をお伺いし、世界中で今苦しまれている方に、ここに《希望》と《命綱》があることがいち早く伝わればと、臨床体験動画とさせていただきました。

ご自身の経験と結果を人類救済に役立てばと、協力してくださった下川紀子さん、ありがとうございます。


この素晴らしい自然の力を発見して下さり、日々進化する伝授を開発し使えるようにして下さる南将路先生、本当にありがとうございます。


自然の無限の愛に感謝です。


Produce 人類救済サイト 綺羅里 Hiromi Ochi

小児慢性特定疾患であり国の公的補助にもなっている病

〝先天性甲状腺機能低下症〟だった長男 司君。

生後5日目のガスリー検査の結果、甲状腺ホルモン値が低値で再検査の後、

生後14日目からチラージンS(甲状腺ホルモン剤)を約6年以上飲み続けていた。

司君が6歳を過ぎた頃、助産師である久代さんの以前の同僚の越智元子さんから自然の力を知ることとなる。

その後、浄化を開始し、久代さん自身も南将路先生に自然と繋いでいただき、生前葬を執り行って頂く。自然の力と出会って自然に沿って生きることを選択していった久代さん。

生前葬を2010年9月に執り行い、次の定期検査までは内服薬の悪いものを自然の力で浄化し取り除いていた。

2010年12月2日、定期検査の結果はそれまでに見たことのない良い値。

その検査結果を見て、自然の力を確信した久代さん。

息子さんの司君は薬を飲まないことを選択した。

薬を止めてから約3か月後の定期検査の検査結果は正常値。

そして、2011年8月(薬を止めて8か月後)再度検査を受けるも正常値。

以後、病院に通う事もなく薬を飲むこともなく元気に成長している。

甲状腺機能低下症の症状として見られる低身長や知能低下もなく、現在9歳の司君は平均より身長も高く元気そのものです。


自然の力は日々自然の進化と共に進化し大きくなっています。

先天性甲状腺機能低下症が正常となったのは、2010年。

3年以上前の力で当たり前に正常となっている結果。素敵です☆

病で苦しむ親、子供、あらゆる人にこの《希望》《命綱》である自然の力が届くことを願います。


撮影協力して下さり、自身の体験をお話し下さった濱崎久代さん、濱崎司君、ありがとうございました。自然の力では当たり前の結果ですが、素晴らしい結果を頂かれました司君、久代さん、ステキです。

濱崎久代さんのホームページです。

人類救済サイト 心と体のサポート 苺 http://ichigo413.jimdo.com/


自然の無限の愛に感謝です。


Produce 人類救済サイト 綺羅里 世界の救済主 越智ひろみ