自然に生かされている

 ☆自然に幸せの全てがある☆  ☆自然に幸せの全てがある☆

 

 

地球は青くて美しい生き物の星です。 

 

 

全ての生き物が地球に生存することで、地球なのです。 

要らないものなど何もありません。 

 

 

 

そしてきれいな水やきれいな空気が存在して、全ての生き物に生きられるだけの食べ物が作られる星なのです。 

 

 

宇宙に唯一つ生き物達に大切な星なのです。 

 

 

 

地球には、土の中に住む生き物や水の中に生きる生き物がいます。

それは、ミミズや微生物です。

そして水の中のバクテリアです。

 

バクテリアや微生物、ミミズなどが、この地球で活躍するから、つぎつぎ植物や生き物が育ち、何億年も続いていくのです。

 

これらがいないと、地球で人類も動物もその他の生き物も存在しません。

 

 

 

人の命は全てが地球と一体

 

 

   

 

このことに気づくことで、守られるのです。

 

 

   

自然からの警告

今、自然から‘人類はいらない’とされています。

 

            

 

 

 

 

 

 

 

人間以外の生き物が地球を壊すことはありません。人間だけが地球を壊しています。

 

人類がいなくなれば地球は再生します。

 

 

 

 

 

どうして人間だけが自然を壊すのでしょうか。

 

 

 

 

 

自然に生かされなければ生きていくことが出来ないのに、自分たちの都合だけで汚したり破壊したり・・・

 

 

 

生き物に備わっている本能を失っている人類

 

 

 

自然に感謝出来る唯一の生き物が人類であるそうですが、感謝するどころか生物を絶滅に追いやり空気を汚染し・・・多くの命を奪うほどの地震や津波が起こっています。人類のエゴがこれらの現象となっているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然は怒っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

自然の前に人類は無力です。

 

自然には愛と優しさと厳しさと怖さがあります。

 

 

 

 

 

世界でも日本でも起こっている地震・津波・・・

 

それらは、人類のエゴ、その心のあらわれです。

 

人命だけでなく、その地に住んでいた動物も植物もあらゆる命が一瞬で奪われます。

 

  

 

自然は、命を生みますがあらゆる命を一瞬で奪う力を持っています。

 

 

 

 

 

≪自然に生かされている≫ ≪自然にいかされなければ生きられない≫という

 

 

 

 

 

 

 

その気づきが必要です。